実体験に基づいた幸せになれる注文住宅引渡しまでの流れ

注文住宅は流れが滞ると一向に建たなくなる!?

注文住宅を建てるなら、まずは業者選びから始めないと
後悔するかもしれませんよ!

注文住宅の流れに乗るのに失敗すると欠陥住宅を掴まされる!!

わたしは今でこそ注文住宅を建てて幸せに暮らしていますが、
「注文住宅を建てたい!」
って思ったときは、
一体何から初めて、次に何をやって行けばいいんだろう?

お金はどのくらい、どのタイミングで用意しておけばいいんだろう?
土地選びが先か?間取りを決めてからそれにあった土地を探すのか?

施工業者を決めなきゃ話が進まないのか?

う〜ん…。

と言った感じで、

どういう流れで注文住宅を作っていけばいいのか、
さっぱりわかりませんでした!

でも、とにかく始めなきゃいけない。
そこである選択をしてなんとか注文住宅建築への道を歩きだしたわけですが、

今思うとこの選択が大正解!

まさに、

神選択!

って自分で勝手に呼んでます(笑)!

なぜかって、
周りでこのはじめの選択に失敗したせいで、

途中で資金がショートして家がいつまでたっても建たない!
なんて例もあったんですよ!

他にも、

「土地探しだけでもう2年近く経つ…。
注文住宅が建つのは一体いつのことやら…。」


なんて人も実際にいましたから。

また一番厄介なのが、
住宅ローンが借りられない!
って場合。

ちなみにこれらの問題って、
注文住宅の流れが滞ってしまうと起きるみたいですね。


で、注文住宅を正しい流れで建てるためには、

はじめの選択にかかってる!

って言っても過言じゃないんですよ!

注文住宅を建てよう!と思い立って
一番最初にやるべきこと。

これを間違っちゃうと、その後の順番がめちゃくちゃになっちゃって、
流れも何もなくなっちゃう!

でも、ネットで調べても具体的な流れとか、
はじめに何すればいいのかとか、

漠然としすぎてて全然理解できないんですよね。

おそらくネットの情報の多くは、
業社目線で書かれてるからじゃないですかね?

注文住宅の会社は「まず施工業者を選びましょう!」っていうし、
不動産屋は「まず土地探し!」って言うし、
金融業者は「住宅ローンのための資金計画を立てるのが大事!」って言うし…。

「じゃー、結局何をどうすればいいの!?」

なんて切れかかりたくなる情報が多かったですよ。

言ってることもこむづかしいし、
いまいち自分の場合には合ってないようだし。

なんか理想論というか、一般論というか…。

で、わたしの場合はここである行動に出たんですが、
それが先程も言いましたように、
神選択だったわけなんですね。

そこで、もしあなたが注文住宅を建てたいんだけど、
「どういう流れで進めていけばいいのかな?」
って迷っているようでしたら、

きっとわたしの神選択が参考になると思いますので(笑)、
これからちょっとお付き合いいただけるとわたしも嬉しいです!

注文住宅はじめの一歩を間違えると起きる恐ろしい失敗の流れ

「注文住宅を建てたいけど、その流れがわからない。」
と悩んでる人の多くは土地を持ってない人ですよね。

まず最初に悩むのが、
土地が先か建物関係が先か?ですよね?

わたしもそうでした。

ここで選択を間違うと、
後々トラブルのもとになりますのでご注意です!

注文住宅の土地探しの間違った流れ

親から土地を引き継いだわけでもないわたしは、
「まず家を建てる土地を探さなきゃいけないよな?」
そう考えて、ネットやチラシで土地探しをはじめました。

ちょっといいなと思った土地を4〜5件ストックすると、
週末に土地巡りに行ってました。

チラシやネットで広さや条件を見てる分にはいいなと思っても
実際に見てみると気に入らないといったことがかなりありました。

また、見に行って「これはいいな!」と気に入って、
実際に不動産屋さんに話も聞きに行くと、

「もう買付証明が2件入ってるので難しいですね…。」
って言われたり。

自分が見ていい土地って、
他の人もいいって思ってるんですよね?

当然なんですが。

そうすると結局いい土地は早い者勝ちってことになって、
週末だけの行動では土地をゲットするのはナカナカ困難なんです。

この辺で、「他の人は【土地探し】どうしてるんだろう?」
なんてネットで様子を探ってみたりしましたよ。

そうすると、ちょっといい土地がまとめて出ると、
大手ハウスメーカーが買い占めちゃったりしてるそうで

「土地探しだけでもう2年以上費やしてる。
土地探しに疲れました。」


なんて人もネットでかなりたくさんいましたね。

注文住宅でマイホームを建てようと決めてから、
土地情報が入れば、すぐに見に行くようにしていました

今まで20件弱は紹介していただき見ましたが、
未だピンっと来る土地に巡り会えません。
100%満足できる土地はないと思って、場所や周辺環境は妥協しててもです。

主人は家賃がもったいないので
どこでもいいから早く家を建てたい!と吠えてます!

あまり妥協して、焦って建てても、
絶対後で後悔しそうですよね…。

家を建てようと決意してから、
毎週末土地を探しに、あっちへこっちへ出かけてました。
行ってみてガッカリ、行ってみたら既に買い手がついていた、
なんてことは何度もありました。

結局、家を建てるという目標から5年たって出会いがありました。
土地との出会いも縁なんですね。

出会いとか縁とか、分からないでもないですが、
5年は長すぎますよね…。

「ここいいなぁ〜!」と思う場所は
大手メーカーさんが持っている場合が多い!
土地を買えたとしても、建物までは手が出ないんですよね…。

もう土地なんて無理だぁ…。
新築なんて土地持ちの人がすることなんだぁ…。
と土地探しに疲れてきました…。

ほぼ諦めかけてますね、この人(笑)!

注文住宅を建てようと最初はワクワクでした!

でも、土地探しに疲れました…。
まじで疲れました…。

・・・・・・・、
疲れますよね、マジで…。

私は、偶然見つけた区画整理中の開発現場で、作業員と話をしたら、
「そう言えば、この前取り壊した家、土地を売り出すみたいだったな!」
と言われ、その足で見に行って即決!

業社が売り出す前のタイミングでしたが、不動産屋いわく、
「次の日にあの土地を買いたいって人が、すぐ来ました!」
ミラクルに運が良かったです!

たしかにミラクルに運もいいですが、
この人の行動力で運を引き寄せてますよね(笑)!

なかなかこう上手くは行かないでしょうねぇ…。
やっぱり土地探しは相当大変なものなのでしょうか?

流れを間違えると注文住宅の土地が買えない!もしくは大損する!

また、もしあなたが幸運にも希望通りの土地が見つかって、
購入することになったとします。

大抵の場合は
途中に不動産屋さんが仲介業者として入っていますので、

この不動産屋に支払う仲介手数料

(土地価格の3%+6万円)×消費税

がかかります。

ちなみに1,500万円の土地だと、仲介手数料だけ
550,800円かかります!!

かと言って、土地所有者から直接売買うっていうのは、
相手が素人の場合はまずありませんので、

足元を見られて余計に高く購入することにもなりかねません。

不動産のプロ相手に、
値引き交渉で勝つ自信があるなら話は別ですが…。

まぁ不動産屋の手持ち物件を直接購入する場合は、
下手に値引き交渉なんかしたら

次の買付証明を出してる人に順番飛び越されるだけですしね。

逆に仲介不動産屋に値引き交渉任せたほうが、
安く購入できる場合も結構あるんですよね。
(わたしの場合がそうでしたし!)

え?注文住宅の土地って、住宅ローンで買えないの!?

 


それと、案外知られてないんですが、

注文住宅用の土地を購入する場合、
その土地の使用目的が「住宅の建築」でないと住宅ローンを利用できません
し、

注文住宅の場合では、住宅ローンは基本的に
注文住宅の引き渡しの日に実行
となりますから、通常のやり方では住宅ローンで土地が買えないんです!

「つなぎ融資」などを利用する必要が出てくるんです。

また手付金や諸費用なども多額にかかってくるため、
自己資金が少ない場合も「つなぎ融資」の利用を考えなくてはダメですね。

こうなってくると、そのつなぎ融資が利用できる金融機関で
すでに住宅ローンが決まってる必要が出てきます。

・・・ってことは、
まず住宅ローンを決めるのが先決なのか!

注文住宅で住宅ローン審査に通るまでの流れ

さぁ、今度は自分が一体いくら借りれるか?
つなぎ融資が無事借りれる住宅ローン会社はあるのか?

休みのたびに金融会社めぐりに変わりました(笑)!

ところが実際に金融会社に行って、
いざ話を進めてみると・・・、

「どこのハウスメーカーで建てますか?」
「間取りはどのくらいで、
土地は何平米くらいなんでしょうか?」


とかって質問攻めに会います。

住宅ローンを決めるどころではありません!

「ん〜…。

こちらとしては、ある程度借りられる金額によって、
今後の計画も変わってくるんだけど…。」


って思ってましたが、それは考え違いなんですね。

住宅ローンを貸し出す金融会社にしてみれば、
貸し出す相手の信用も大事ですが、

担保に取ることになる出来上がった家の価値も大事なんです。

しかも、これはローンセンターの人に実際に話を聞いて初めて
「なるほど!」
と、納得できたんですが、

施工業者も信用出来ないと、
住宅ローンは貸し出せないそうです。


なぜなら、経営不振に陥ってる中小工務店などは、
材料費や手数料などの中間金をつなぎ融資で引き出して、
そのままトンズラするところもあるそうなんですね!


この話聞いて、わたしあることを思い出したんですよ!

お隣さんの注文住宅、一体いつになったら完成するの!?

 


以前わたしが実家に帰ったとき、
横の家が建て直しをしてたんです。

で、しばらく後にまた実家に帰って様子を見ると、
一向に工事が進んでないんです。

親父に話を聞いたら、なんと、

「工務店が材料を買う資金が尽きたらしい。

でお隣さんに材料費を前金での支払いで求めたらしいんだけど、
どうも銀行が貸してくれないらしいんだ。

どうやらその工務店もちょっと怪しいらしくて、
銀行が貸し渋ってるらしいんだよ。

で、なんだかモメてばっかで、
全然工事ができないらしいんだな。」


で、にっちもさっちも行かず工事が止まってる状態。
実際その後何年もその状態でしたよ。

そのうち実家が引っ越しちゃったんで、
結果どうなったかはわかりませんが。

こういった資金ショートと言われることが原因で、

注文住宅の工事が途中から
進まなくなっちゃうケースもあるそうです。


これって一番怖いですよね?

ん〜、やっぱり施工業者選びが最優先か!?

順番間違えて流れがめちゃくちゃこんな住宅注文した覚えないぞ!

さて、結局流れ着いた結論は、
「注文住宅は施工業者を最初に選ぶ!」
だと思ったんですが…。

大抵の人は、施工業者を選ぶ際に、
いきなり一社には決めないと思います。

もちろんわたしもそうでした。

何件かの施工業者を回っていると、
「ウチでは土地探しもしてますよ!」
なんて業社も少なからず出てきます。

そこで、
「こりゃちょうどいいや!」

なんて、いろんな業者に土地探しも頼みながら、
注文住宅の間取りについても話しながら、

何週間か過ぎたころ…。

注文住宅なのに、土地と建物がセットなんて聞いてないよ〜!

 


「いい土地見つけましたよ!」
とあるハウスメーカーから一本の電話がありました。

もちろんその週末は
ハウスメーカーに駆け込んで打ち合わせですよ!

「で、この土地ならこういう間取りで、
こんな感じの家が建てられますよ!」


って、提案してくれた家が、
「なんか、違う…。」

「すいません、家をお宅で建てるかはまで決めかねるんですが、
とりあえず土地の話を先に進められますか?」

「えっ!?そういう訳にはいきませんよ!」

「はっ?なんでですか?」

「いえ、あくまでこの土地は
当社で家を建てていただくのを前提としてご紹介した
わけですから!」

「でもこの土地って、お宅の土地ってわけではないんですよね?」

「そうですが、もう不動産屋には話を通してありますので、
他の人が行ってもなかなか難しいと思いますよ。」

とにかくその場は収めて、
すぐ土地を見に行って、不動産屋さんにも話を聞きに行きましたよ。

ダメでした!

こういう業界は業社同士のつながりが深くて、
ある程度知ってる業社から先に声をかけられたら、
他に紹介するのをストップしちゃうみたいなんですね。

この辺は、不動産業界の紹介手数料の仕組みとかが関わってるらしく、
素人にはわかりにくい色々複雑なルールが有るようです。

「う〜ん…。
この土地は捨てがたいけど、このハウスメーカーはなぁ…。

ここで安易に妥協して決めて、
一生後悔するのもイヤだしなぁ…。」

はじめにその土地を紹介してくれたハウスメーカーは、
いわゆるローコスト住宅の有名ドコロなんですが、

その営業マン自身もイマイチ知識不足なところもあるし、
その会社自体もネットで悪い噂が多かったんですよ。

激安で有名な○○って言うハウスメーカーで家を建てました!
契約前の打ち合わせでは、「マジか!」ってくらい安かったんですが、
契約後の打ち合わせでどんどん追加費用が!

結局他と変わらない金額の割に、
その会社の安っぽい標準仕様の家に…。
これなら最初からケチらず、
気に入ったハウスメーカーに建ててもらえばよかったと
今では大後悔しながら日々暮らしています。

でもあの非常識な安さには
正直、誰もが一度は心惹かれますよね(笑)!

○○の注文住宅は安い!
でもまさに安かろう!悪かろう!!でした!

こんなハウスメーカー、絶対ヤダ!!

悪かろうのレベルがわかりませんが、
欠陥住宅だったら目も当てられませんよね?

注文住宅って、引き渡しのあと絶対補修工事が出てくるそうです。
まぁ人間の仕事だから完璧ってありませんので、それは分かるのですが、
問題は、その補修工事を気持ちよくやってくれるかってことです。

我が家は○○で注文住宅を建てたんですが、
引き渡し後の補修箇所がかなり多かったんです!
それだけでもちょっと不安があったんですが、
電話をしてもメールをしても、
「近いうちに伺います!」
だけで、その後一ヶ月も二ヶ月も連絡がない。
そのうえ、待ちに待って、来たら来たで
「これは保証範囲外なので、有料ですね!」
って。

「ふざけるな!」って気持ちでいっぱいです!

わたしも、実際に注文住宅を建てて暮らしている今だからわかりますが、
補修工事は絶対に出て来ますよ。

人間が作るものだから、当然です!

問題は、それを気持ちよく補修してくれるかどうか?
なんですよね?

実際ウチも何度も補修しました。

そもそもこんなに補修箇所があっていいのかってくらい、
引き渡し後は毎週末、補修工事で潰れました。
(わたしが細かすぎるのかも知れませんが…。)

でも誠意を持ってキッチリやってくれましたよ。
もしかしたら、
影でクレーマーとか呼ばれてたかもしれませんが(笑)!

さー、このへんでわたしのイライラ度も
かなり上昇してきましたよ(笑)!

結局幸せな注文住宅を建てるための流れは?

結局ここまで来てわたしが学んだことは、

「相性の良いハウスメーカーと金融会社と不動産屋を
まとめていっぺんに決定しなきゃいけない!!」


ってことでした。

少なくとも、
基本的に全体の流れを取りまとめるのは施工業者なので、

優良な金融会社と不動産屋を抱えてる
ハウスメーカーなり工務店を始めに探せないと失敗する!


ということでした。

正直、こんないろんなことを全部考慮して、
ナイスな施工業者を見つけ出すなんて、

忙しい仕事の合間だけでは難しい!

そうじゃなくったって、
休みの日くらいゆっくりしたいでしょ?

わたしもそうでしたよ。

毎日仕事で疲れたなか、週末のために色々情報収集して、
週末は業社周りをしなくちゃならない…。

子供と遊ぶ時間なんて取れなくなるし…。
でもここで踏ん張らんと、大失敗したくないし…。

そんな神業みたいなこと俺にできるのかな?
なんかいい方法ないのかな?

そう考えて、やっぱり頼ってしまうのは、
グーグル大先生(笑)!

またまた解決策を探して、
ネット検索に明け暮れだしましたよ…。

そうしたら・・・、

・・・・・・・

・・・・・・

・・・・・

・・・あった!

あったんですよ!
そんな神業みたいなことがわたしにもできる方法が!

そして結果から言えば、
その方法をすぐさま実行したことこそ、まさに

神選択!

だったんです!

いや〜、長かった…。
遠回りしました!!

もしかしたら、あなたも
ここまでかなり長いことかかったかもしれませんが、

これ以上あなたが遠回りしなくていいように、
わたしが取った神選択のすべてをこれからお話していきます!

ので、

こっから先も油断しないでじっくり読んで下さいね!

幸せな注文住宅の流れは「家づくり計画書」から!

わたしはようやくこの言葉に出会えましたよ。

「注文住宅一括資料請求」

いや待ってください!

もちろんわたしだって、
インターネットで注文住宅の資料請求を
一括でできるサービスが有るのは知ってましたよ。

でもわたしが出会ったところは違うんです!

タウンライフってサイトなんですが、

他のところではほんとにハウスメーカーの資料というかカタログ、
そのカタログだけを一括で請求できるだけなんですが、

このタウンライフってところはちょっと異質だったんです!

タウンライフで一括資料請求をすると、
「家づくり計画書」
って言う物を作ってくれるんです。

「家づくり計画書」ってなんだ!?

 


この家づくり計画書っていうのは、
間取りプラン資金計画書、それにもとづいた土地探し

この3つを柱にした幸せな注文住宅建築のための
正しい流れを実行するための計画書なんです!

間取りプラン
家づくりを成功させるためには、
希望の間取りを具体的にすることが第一でしょう?


あなたの希望の間取りを箇条書きでもいいので書いておけば、
実際に提案間取り図を作ってくれます!

提案間取り図例
↑こんなの!

資金計画書
資金計画はどう考えても大事ですよね?

でも、よく「坪単価」なんて言いますが、実際に必要になる資金は、
坪単価なんかでカンタンに計算できるものではありません。

あとから考えもしなかった
諸費用必要経費がかかってくるものです。

また、この資金計画書があるとないとでは、
後の住宅ローン申請時の金融会社の心象も大きく変わってきます。


きちんとした資金計画書を早期に用意しておくことは、
住宅ローン審査にも有利に働きますよ!

資金計画書例
↑資金計画書の一部「見積書」例!

土地探し
ここでの土地探しのポイントは、
プロが土地を探してくれるってことです。

なので、まだネットで公開されてないような、
業社が密かに抱えてる優良物件からも紹介してもらえます!


しかも、希望の間取りにあった土地の提案が受けられるので、
一気に家づくりの計画も進展していきますよ!

しかも提案してくれるのは、大手ハウスメーカーを含む、
全国で600社以上の注文住宅業社です!

登録済大手ハウスメーカー
↑心強いラインナップですね!

だから、たった一回登録しただけなのに
地域密着型の中小工務店にも大手ハウスメーカーにも一括依頼ができ、

両方のメリット・デメリットなども、
カンタンに比較検討ができたんです!


その結果、幸せな注文住宅づくりの流れが、
スーイスイ進んでいったんです!


しかも、以前より手間も時間もかからなくなったんで、
仕事が忙しい時でも、休日をゆっくり過ごしたり


子供と遊んだりする余裕もできたんです!

しかも言い忘れましたが、
これらのサービスは全て無料で受けられるんです!!

そういうわけで、
タウンライフはわたしだけじゃなく、多くの人に選ばれてるんですね!

タウンライフの評判
↑こういうの見ると信用度も期待度もアップしますよね!

いかがですか?
これなら幸せな注文住宅を造る流れに乗れそうでしょ!

タウンライフ家づくり公式サイトへ!

すぐ行動しない人はいつでも余分なお金を払うことになる!

わたしがタウンライフのサービスを知ったときは、
すぐ申し込みましたよ!

というのも、
それまでに予想以上に時間がかかってたせいで、
予定以上のアパート代を支払う必要がありそうだったからです。

とにかく注文住宅は時間がかかりますし、
造ってる最中は住めませんから、


その間の家賃が無駄に思えたんですね。

賃貸料金に消えてくくらいなら、
少しでも諸費用に回したい
じゃないですか!

あなたも賃貸料金を無駄に払いたくなければ、
いますぐタウンライフに申し込んでくださいね!

しかもモタモタしてると、
今度は消費税増税の危険性もありますよ!


ちょっとの差で注文住宅のための支払金額が
2%上がっちゃったら悔しいですよ!


タウンライフ家づくり公式サイトへ!

これがわたしの幸せな注文住宅をゲットする流れに乗った神選択!

タウンライフの申込に不安があるとすれば、
「申込がめんどくさくないかな?」
とか、
「個人情報が漏れていろんな営業の電話がかかってこないかな?」
とかじゃないですかね?

ちなみに1番目の不安に関しては、
申込は3分程度で終わっちゃいます!

下の記入欄に記入して送信するだけです!
おもったよりカンタンでしょ!

タウンライフ簡単申込書1
タウンライフ簡単申込書2
↑これが実際の申込記入欄です!

それから2番めの不安点については、

少なくともわたしの場合は変な営業から
電話がじゃんじゃんかかってくるようなことはありませんでした。

タウンライフ関係の業社からも、
基本的には郵送やメールでの対応でしたし、

必要以上に迷惑なほどの営業メールとかもありませんでしたよ。

実は後にちょっと小耳に挟んだんですが、

タウンライフからの一括請求は、
いわば相見積もりの申込みということになりますので、

よほど自信がある提案や見積もりができない業社は
あまり力を入れてこないそうなんです。


例えば二世帯住宅希望者の申込みの場合、
二世帯住宅が得意でない業社は得意な業社に比べて

どうしても見積もりが高くなりますので、
あまり力を入れた営業をしないとかですね。

だから一括請求と言っても、
もしかしたらあなたが思っているほど資料は届かないかもしれません。

でもわたしはこれはタウンライフを利用する
デメリットではなくメリット
だと思いました。

なぜなら、
この段階で業社をふるいにかけられるからです。

使えない業社の相手に時間を取られるなんてゴメンですからね!

それと最後にもう一つ。

タウンライフに家づくり計画書の作成を依頼すると、
「成功する家づくり7つの法則」
って言う小冊子がPDFですぐダウンロード可能になります。

無料小冊子「成功する家づくり7つの法則」で注文住宅の流れが一発で分る!

この小冊子こそ、まさに
注文住宅の流れを知るための最良のテキスト
だと思いますよ!

悩んでるのは、興味がある証拠ですよね?

少しでも興味があるなら、
とにかく一歩踏み出してみてください!

いままでのことが嘘のように、
幸せな注文住宅ゲットの流れに乗れちゃいますよ!

タウンライフ家づくり公式サイトへ!